シリコンリング治療|武蔵浦和はるの形成外科スキンクリニック|武蔵浦和駅の形成外科・皮膚科・美容皮膚科・美容外科

〒336-0027埼玉県さいたま市南区沼影1丁目11-2 武蔵浦和SKY&GARDEN A棟 1階1号室

048-714-5591

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シリコンリング治療

シリコンリング治療|武蔵浦和はるの形成外科スキンクリニック|武蔵浦和駅の形成外科・皮膚科・美容皮膚科・美容外科

こんな症状はご相談ください

  • 赤みが広がる、熱っぽい、ズキズキ痛む
  • 膿や滲出液(じゅくじゅく)が続く
  • かゆみが強い、湿疹が出る
  • ぷくっと盛り上がる、出血する
  • しこりができた
  • キャッチが皮膚に食い込んで外せない
  • ピアスが埋まった
  • 耳たぶが裂けた、裂けそう

なぜピアスに炎症や膿が起きるのか?

ピアスホールは、身体にとって「異物が貫通している状態」。以下のような要因で炎症が起こることがあります。

  • 金属アレルギー
  • 不適切なピアスの材質・形状
  • 寝ている間の圧迫や摩擦
  • 洗浄不足、または過剰な消毒
  • 免疫力の低下や体質によるもの

一度悪化したピアスホールの炎症や膿は自然に治りにくく、ピアスホールが塞がったり、ピアスが埋まってしまったり、ケロイドになってしまうことがあります。悪化させないために早めの対処が必要です。

武蔵浦和はるの形成外科スキンクリニックでのピアストラブル治療の特徴

  • 形成外科医が診察し、状態に合わせて最適な治療方針をご提案します
  • 他院で開けたピアスのトラブルも診療可能です
  • 必要に応じて、シリコンチューブによる「シリコンリング治療」を行いピアスホールを温存します

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